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八島ヶ原湿原と御柱の森を行く
実施日時 平成19年8月8日(水)
場所 八島ヶ原湿原、東俣国有林、諏訪大社下社秋宮
参加者 45名
チーフ 湯本・菅野
アシスタント 國安・増田・桐山・佐藤
オブザーバー 吉埜・野村・羽根
日程
大型バス利用
7:00 R西船橋駅南口出発
21:00 JR西船橋駅南口到着
報告事項
- 天候に恵まれ終日好天であった。
- 夏の高原に咲く60〜70種の亜高原植物を見ることが出来た。
- 夏の移動時期のため高速道の渋滞に巻き込まれ予定よりも2時間遅れの到着になった。
特記事項(活動終了後の反省事項)
- 到着時間が遅れた場合、コース変更及びスタッフの対応方法案を作成しておく。
- 季節ごとの帰路時間を想定し対応方法を立てる。
- 参加者の中で最も体力の弱い人に応じた活動方法を計画する。
- 高齢者が多くなることを予想したコース設定をする。
- トランシーバーを活用する。
- 名札の着用を慣例化する。
- 目印となる旗を至急購入し準備する。
- 野外活動年間予定表を年初に顧客に通知する。
- 医薬品の保管、管理者を決める。
- 野外活動に当っては、事前に下見活動を通して常にスタッフ間の連絡を密にする。
- 野外安全管理チェックリストを事前に提出する。
(報告:菅野)